目下専業で牛乳職場に行ったときのイベントだ。

 自分は勤め人だ。売り買いで思い切り外に出てユーザーや組合等に思い切りいく機会があります。今日は午前中に地方ではそこそこ著しいK乳店に行くことになりました。ここの乳仕事場は個人のお宅に届ける他カフェ等にもお届けや買い入れをしてなかなか有名でお得意さんも多いです。自分はお仕事場に入りました。始終はK代表とマミーのY副代表と明かし、シートややり方折衝等詳しい陳述をはじめか月に1回してある。ですが、今日は代表、副代表ともに配達や買い入れでめずらしくいませんでした。代わりに娘さんのJさんがいました。彼氏も父母以上にやり手で売買も頼もしい。陳述も上手で明るく裏表のないお客様だ。Jさんとシートのやり方と、「あなたのオフィスからしばしビジネスの数量を増やそうと考えてるの皆さん。」と言われ嬉しかったです。ですが、今日は朝から日光が照っていて至って暑く、店内はクーラーが効いても熱かっただ。Jさんはふらっと客席の後ろに冷蔵庫があるのですがそこからバケツを取り出しました。見ると氷水の中に入った瓶やカリキュラムの乳が付けられてました。「キンキンに冷えて美味しいので飲んでみて。」と渡されました。瓶はずいぶん冷たかったですが、飲むとどうしても冷たくて上手く活きかえりました。最高でした。これを弾みに商談し見識や余談で盛り上がっていた状況でした。するとドンとシャッターが叩かれました。シャッターが勝手に開いて自分は見るとそこには年寄りの女性が居ました。髪がボサボサで汗だくでした。Jさんはそれまで笑顔でしたが、顔が急にひきつけ不愉快面構えになりました。私も数回見た業者ありますが地方で近所のお客様らしいのですが、常に乳やコーヒー、果物等も買いに現れるヒューマンだ。寝たきりのご亭主の為に買っていくのですがどうしても口がひどく悪態たどり着くヒューマンだ。「乳ちょうだいよ。刺々しいヒト。」と小銭を客席にばら撒いていました。年寄りのお客様ははからずもバケツに使った乳タイプを見て、「あっ!これ、これちょうだいな。」とバケツの所からとろうとしてました。ですが、Jさんは、「申し訳ないですけどこれは皆さんや働き手用事です。別のお譲りするので。」と止めました。すると、「自分はこれがほしいんですよ。」とバケツに方策を伸ばしました。ですが、年寄りの人の方策がバケツに当たり、バケツの水がこぼれて乳(カリキュラムでしたが)が値本床に落ちました。すると年寄りのヒューマンは「べ、弁償せえ!罰当たりめ。ただでよこしんしゃい!」と手の内を出して催促しました。Jさんは逆鱗に持ちこたえて「それはできません。」とはっきり答えました。私も、「あなたの方策が当たってこぼれたの見ましたが、更に弁償やる必要はないと思いますが…」とアシストに入りました。「何だとお前陣。グルか。メチャクチャにしおって。」と持っていた袋を振り回しました。これはまずい。警察にでも連絡する。その前に止めよう。と思いました。ですが、みっちりK代表とY副代表が帰ってきて入ってきました。「なんかあったんか。ばあちゃん。警察行くかね。」と毅然として言いました。するとばつが悪そうに「今日は我慢するわ。買わん。」それほど言って客席の小銭を取り立てしすごすごと帰っていきました。のちKさんたちと話しながら商談しました。年寄りのお客様は以前はあんなお客様ではないそうでしたが、ご亭主の介護もありなんか変わってきたそうです。ですがお仕事場ができてから引き続き買い続けておるヒューマンだ。最近は「ただでよこせ。」とか賞味期限も切れてないのに「切れてる。腹部こわす。」等のクレイムも言ってくるそうです。私も将来出くわしたらK乳仕事場の為にも方策伝囲うと思います。何やら仕方は差し障りになりそうですなと思いながら挨拶し乳仕事場を後にしました。しかし、刺々しい乳は実に一段でした。おいしかったけどこんな一大事がありました。